ワンコが英会話
2019/08/20
「いつかイギリスにいきたい!」
どうせ行くなら、自分の言葉で何かを伝え、
通訳を介せずに生の声を理解したい。
ずっとそう思っています。
それに、海外からの著名なトレーナーや講師がおこなう
セミナーに参加したときも
通訳の方の言葉を受け止めるのではなく
ご本人のちょっとしたニュアンスや表現とか
ダイレクトに理解したいなぁと感じることもあり・・
「英会話」ぜひできるようになりたいのです。![]()
休みの日に録画してためておいた英語番組を見るものの
いつの間にか睡眠学習に・・・・![]()
そんな、集中力の続かない私でも![]()
とても楽しめそうな番組がはじまりました。
「リトル・チャロ」
あらすじとしてはこんな感じです。
↓
チャロは日本の仔犬。![]()
捨て犬だったチャロが、現在の飼い主、翔太に拾われて
可愛がられて育っていました。
一家でアメリカ旅行
に出たチャロが
旅先で家族とはぐれてしまいました。
また翔太と会いたい!チャロの冒険のはじまりです。
・・・・
チャロがとってもカワイイんです![]()
小さめの雑種。毛並みが白と茶色で「チャロ」。
右耳が白、左耳が茶色いです。
チャロの話す英語の発音は
日本語が母国語の人(犬?)が話す英語の発音なのも
なんだかリアルです(笑)
それもそのはず、チャロは持ち前の好奇心で
アメリカの人や犬とふれあっていくうちに、
徐々に英語を覚えていくんですって!
この物語はTV,ラジオ、インターネットという
豊富なメディアを使って英語を学べます。
インターネットではラジオの放送が聞けますし、
テレビの映像もみることができます。
チェックシートもあり、自分がどの日のラジオを聴いたのかわかりますし、
チェックテストもあり、総合評価がグラフに表されます。
自分のペースで進めることができる画期的な方法だと思います。
私はラジオのMCをしている
ジョン・オコーナーが好き
というのもあって
張り切ってリスニングしています(笑)
(タレ目に弱いんです)
本当はテレビの方に出てほしいんだけどなぁ・・・
HPはコチラ↓ 食べ物をほおばっているチャロがお気に入りです(笑)
クロスメディア英語講座「リトル・チャロ」
kindle出版「犬のとなりで起きていること」
目の前で起きていることを、
犬と人間の両方の視点から考える短編エッセイです。

犬との関係を通じて、人間関係と自分自身を問い直す。
考える余白を残した、5つのお話。
kindleストアはこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GGWKQWX7
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